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赤団子を求めて七五〇里

「竹 寄生 キノコ」「赤衣病」等の
検索語句でこのblogに来られた方は
こちらをご覧下さい→
赤衣病関連記事


当方はとある事情で
「竹の赤団子病」と言う物を探している。
別名シライキン、学名 Shiraia bambusicola で
竹、笹に発生するキノコの一種だ(→こちら)。

発生はそれ程多くない様だが
竹笹の園芸家の間では
歓迎されない病気として知られている。
中国でも古くから知られており
「竹黄」の名で生薬としても利用されている。
 「竹黄」の名で日本で利用されている生薬があるが、
 それは「天竺黄(天竹黄)」である。
 「天竺黄」は、竹に或る種の蜂によって穴が開けられ
 其処から染み出した樹液が、節の中で固まった物で
 赤団子病とは全く別の物であるが、
 名前が似ている事から両者は混同されている。
 漢方の本場の中国でも同様で、
 同名異物と解説されているサイトもある。


過去のデータを検索すると
名古屋東部での発生例も報告されている。
何とか実物を見てみたいなぁ。
毎年探しているのだが
当方は今の所まだ出逢えていない。

生薬として利用されているのだから
漢方薬局で販売されているかも知れない。
実物には中々出逢えないので
乾燥した物だけでも手にしてみたい。

そこで、ネットで色々検索したのだが
どうやら日本では売られていない様だ。
その為、海外のサイトまで手を広げて探した所、
上海の中国製品販売会社が
日本向けに作ったサイトに「竹黄」があった。
よし、仕事が落ち着いたら
もう一度アクセスして購入しよう。

そして今年になって仕事も一段落し
いざアクセスしたら
サイトのリニューアルと共に
「竹黄」が消えてしまっていた。
取り扱いが無くなってしまった様だ。
ガーン……

それもそうだろうな。
生薬としてあまり知られている物では無いから
購入者がそんなに居るとも思えない。
まして当方の様に「赤団子病」の標本として欲しい、と言う人が
日本に何人も居るとも思えない。
売れない物は取り扱いが無くなっても仕方無いよなぁ。

しかし、これは困ったなぁ。
中国に知り合いも居ないし
居たとしても頼み難い。
これはもう諦めざるを得ないかなぁ……

と思っていた矢先、
香港に旅行に行く事になった。
香港には生薬を扱っている問屋街がある。
これは是非、そこに買いに行かねばなるまい!
と言う訳で、実際に行って来た次第。

とは言え当方、英語力は中1止まりだし
広東語など全く喋れない。
店の人に何をどう言えばよいのか判らないので
予めこう言う物を用意していった。


左側の「竹黄」が本来の薬名。
「是不是有」は「ありますか?」の意味。
だが通称、別称が幾つもあるので
自然社刊『中国の薬用菌類』と、中国の生薬のサイトを参考にして
それらを併記した。

「赤〓(口にオ、団の簡体字)子」はそのままの名称。
「竹茹」の「茹」は「據淵ノコの意)」の誤用だろうか。
または、「茹」の字義が「カラスウリ」なので
赤団子をカラスウリに見立てたのだろうか。
「竹〓(草冠に虫、繭の簡体字:以下「竹繭」と表記)」は
その形から連想した物だろう。

これだけ書いておけば、どれか判ってくれるだろう。

香港島上環地区、高陞街には生薬の問屋が幾つもある。
取扱品目も細分化されているのだが
中でも「ツバメの巣(燕窩)」と「冬虫夏草(蟲草)」の専門店が幾つもある。
普通の薬店でも「燕窩」と「蟲草」はセットで
特に目立つ様に看板やネオンが設置されている。

やはり高値で取り引きされる為なのだろうな。
そんな高級店に「竹黄」があるとは思えない。

何ヶ所かを表から見て
雑多な物を置いている、とても怪しそうな店があったので
取りあえず中に入ってみた。



店の人におもむろに例の紙を広げて見せる、
店の人は紙を受け取り、考え込んでいる。
矢張り此処にも無いのだろうか……


するとおじさんは
正式な薬名の「竹黄」でも
病名としての「赤団子」でも無く
別称の一つの「竹繭」を指差して何かを言う。
だが広東語なので意味が分からない。

カウンターの中に居たお姉さんが
それを見かねて「I have it.」と言ってくれた。
どうやらこの店では取り扱っているらしい。

奥に居た別の店員が物陰から袋を取り出し
おじさんに投げてよこした。
そして、それを見せて何かを言っている。
「これで良いか?」と言う内容なのだろう。


それはまさしく赤団子病だったので、「Yes!」と答えた。
そして代金を支払い、伝票を切って貰う。

おじさんは「Thank you!」と言った。
当方は「謝謝!」と言って店を出た。
良かった! 
赤団子病が手に入った!

無事、買えたのでポーズを取って喜ぶワダシw


1斤(600g)で70香港ドル(約840円)。
これが高いのか安いのか良く判らない。
店のチラシにあった他の商品と比べると
勿論、冬虫夏草よりは断然安く
霊芝(マンネンタケ)の2/3の値段だった。
おそらく中国香港でも、
そうそう需要があるとも思えない品。
とは言え、入手経路が限られているであろう点からすると、
これが相場なのだろうな。

旅行者だから特にぼったくられた訳でも
逆に特別サービスしてくれたわけでも無く、
普通に正価で売ってくれた様だ。
実に良心的だ。
皆様も生薬のご用命は
永生行批發有限公司へ是非w(→こちら

それにしても、本場の中国でも
余り知られていない「竹黄」を
怪しい風体の外国人(日本人と判ったかどうかは不明)が
わざわざ中国語の紙を用意してまで買って行ったのを
店の人達はどう思ったのだろうなぁ……w


で、これが赤団子病1袋。

丸に永の字が堂々として味わい深いw




中は赤団子病でぎっしり。

袋には「竹蠶(蚕の旧字)」の名札が入っている。

この名称は何処にも無かったので、ちょっと意外。

実は伝票には「竹王」と書いてあった。
akadango-25.JPG
akadango-26.JPG
それも何処にも無かった表記だ。
同名異物の「竹黄」と区別をする為に、
発音の似た「王」を使ったのだろうか。
どちらも新たな情報なので面白かった。

早速中身を取り出してみる。


何とも表現の出来無い、独特の香り。

大きさも形も様々。
色も「赤」と言うより
「赤みがかった灰色」だ。



団子と言うよりは、
カマキリの卵、と言った感じの外見。

「竹繭」の名もこの形から来ているのだろうなぁ。


中には橙色の樹脂状の塊もあった。

これは老菌だったのだろうか。
この部分は未熟な子実体、との事です。
Discomaniaさん、教えて頂きまして有難う御座居ました。


持ってみると、かなり堅い。
その点でも団子には程遠い印象。
試しに切断してみる。


組織が放射状に広がっているのが判る。
クロコブタケやチャコブタケに似ている。
表皮の下に子嚢が見えるのも同様。

こちらは如何にも「竹蚕」と言った感じだ。

これだけ形と大きさの変化が富んでいたら
様々の名称を持つのも当然かも知れないなぁ。

中の幾つかには虫による食害痕が見られた。


既に抜け出た後なので、何の虫だったのかは不明。
それにしても、赤団子病を食べる虫もいるのだなぁ。
赤団子病専門では無いのだろうけどなぁ。

『中国の薬用菌類』によると赤団子の効能は
体の冷えを取り、リウマチ性関節炎、坐骨神経痛、打撲傷、貧血による頭痛、
気管支炎や子供の百日咳にも効く、との事。
50度の焼酎に漬け込んで服用するらしい。
 先述の「天竺黄」も同様の効能があるとの事。
 それも「竹黄」との混同の一因なのだろう。


50度の焼酎は中々手に入らないので
35度のホワイトリカーに漬け込んでみた。

漬け込んだ翌日にはもうこの状態。
色素が出て、見事に赤い。
知らなければ赤ワインに見えてしまうだろう。
香りと同様、味も何とも表現の出来無い、独特の物だった。

香港土産として赤団子を送り付けた友人は
50度のウォッカに漬け込んだらしい。
で、それを塗ると、口内炎が治った、との事。
口内炎には当方も悩まされているので
早速試してみた。
が、当方には効果が感じられなかった。
それが体質の差によるのか
ウオッカとホワイトリカーの違いによるのかは不明。

先にも書いたが、口内炎に関しては
『中国の薬用菌類』にも書かれていない。
もし効果があるのなら
中国4000年の歴史でも気付かれなかった
新たな効能が発見された事になるのかも
知れないのだけどなぁw


当たり前の話だが
文献で読んで画像を見ただけなのと
たとえ乾燥品でも実物を手にするのとでは
感覚が本当に違う物だ。
実物を手にして初めて判った事も色々あった。
正に「百聞は一見に如かず」だ。
遠路遙々、苦労して入手した甲斐があったよ……(つД`)

となると、今度は生の状態のに是非出逢いたいなぁ。
勿論、自分でも探し回るが
もし、お近くの竹笹に赤団子病が発生していましたら
是非ご一報下さいませm( _ _ )m
 


※続編も併せてお読み頂けましたら幸いです
 アーカイブス→こちら



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| 植物寄生菌 | 00:44 | comments(24) | trackbacks(0) | pookmark |
コメント
すごい!
わざわざ香港まで行くなんて(ついでかもしれないけど)・・・。

写真のような生薬を売るお店はカナダの中華街と見た目とかそっくりです。
暇つぶしに機会があれば「竹黄」または「竹蠶」で
値段とか聞いてみますね。

あと生のものはこっちにはないと思います。
何しろ竹や笹が生育してないので…。
| gikusa | 2010/06/05 4:21 PM |
ついに国境を越えましたね。
しかしキノコ酒、一晩でものすごい色がでましたね。
私も今マメザクラの実を漬けて3日目ですが、そこまではいきません。
| act | 2010/06/05 8:53 PM |
この度は、遠く香港まで『赤団子』探索お疲れ様でした!

私の住む大阪には、怪しい漢方屋が結構あります。

たぶん売ってないんだろうとは思いますが、知り合いの先生に今度聞いてみようかと思います。

それにしても一夜にしてそんなに鮮やかな赤色になるなんて、すごいですね。

私は無類の酒好きなので、とっても興味があります。綴っておられましたが、本当に不思議な味がするんでしょうねえ。。
| だんきち | 2010/06/05 11:39 PM |

>>gikusaさん
勿論ついで、と言うか市街観光にかこつけた便乗ですw

「竹黄」で聞くと「天竺黄」を出される可能性が高いですねー
本文でも書いたのですが
何せ中国の生薬サイトでも混同されて記述されていますので。
そちらで取り扱われているかどうか、
カナダの中国人社会で「竹黄」が必要とされているかどうかが
かなりアレですが……(^ω^;)

あー、そちらには竹笹はありませんでしたか……
て事は、野良のパンダは居ないのですねw
| まねき屋 | 2010/06/06 1:37 AM |

>>actさん
ついにやってしまいました……w
こんなの最初で最後かも知れませんねー

赤団子酒。
一晩でこんなだったので本当にびっくりでした。
ワイン並みに何年か寝かせれば
熟成して深い味わい……にはならないかな、やっぱり(^ω^;)
| まねき屋 | 2010/06/06 1:41 AM |

>>だんきちさん
有難う御座居ますー

もしそちらでも入手出来ましたら
是非赤団子酒作ってみて下さいw
味は……
本当に曰く言い難いのですよ。
所謂「菌臭」とは全然違うのですねー

お送り先教えて頂けましたらお裾分けしますよ♪
| まねき屋 | 2010/06/06 1:45 AM |
はじめまして。

キノコを求めて海外へ!
すごいですね〜。そしてすごい色。

これが竹林にあるかもしれないんですね。
今度探して見ます。
| mame | 2010/06/09 10:32 AM |
初めまして、アマニタと申します。いつもブログを楽しみにしています。

それって、メダケ赤衣病菌の事ですか?今年の3月1日にメダケ赤衣病菌は採取しました。写真ではとても良く似ています。こちらの写真をお送りする事もできますが・・・

それと、口内炎の事が書かれていたのですが・・・以前NHKの「ためしてガッテン」という番組で、イソジンで20秒間口をすずき、その後、水ですすぐと出来にくくなるというのをしていました。その後、試しているのですが、ここ1年間は口内炎が出ていません。昔は月に2回位出ていたのですが・・・おためしください。
| アマニタ | 2010/06/09 9:12 PM |

>>mameさん
コメント有難う御座居ますー

市街観光のついでに行ける場所だったので丁度良かったです♪
その為だけに香港になんて、とても行けませんです(^ω^;)

赤団子は、風通しが悪かったりして
あまり元気では無い竹笹に生えるらしいです。
見付けましたら是非お知らせ下さいませ(^−^)
| まねき屋 | 2010/06/10 11:26 PM |

>>アマニタさん
コメント有難う御座居ますー

赤団子病と赤衣病は別の種類です。
赤団子病は蒸し暑い時期に発生する種類ですので
3月の発生となりますと赤衣病の方かも知れませんね。
よろしければお手数ですが
「まねき屋掲示板」に投稿して頂ければ、と思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます(^−^)
http://8907.teacup.com/hariko_manekiya/bbs?

口内炎対策の話、有難う御座居ました。
実はイソジンも試したのですよ。
でも、当方には効果がありませんでした……(-_-;)
赤団子酒が効いてくれれば良かったのですが
とても残念でした……
| まねき屋 | 2010/06/11 12:18 AM |
そうなんですか?別物なのですか?蒸し暑い時期発生するのでは違いますね。残念です。ありがとうございました。

取りあえず、投稿したいと思いますので宜しくお願い致します。

試されたのですか?何でも合う合わないはありますね。痛いのは良く判るので何か合う方法が見つかると良いですね。
| アマニタ | 2010/06/12 10:59 PM |

>>アマニタさん
掲示板への投稿、有難う御座居ました。
矢張り赤衣病の方ですねー

赤衣病、近くの笹薮にも大発生していて
毎年観察していたのですが
今年の春に、その藪が伐採されてしまいました。
もう観察出来無いのが残念です……

赤団子、何としても実物に出逢ってみたいです。
そちらでも見掛けましたら是非お知らせ下さいませ(^−^)

それはともかく、口内炎の妙薬が欲しいです……(-_-;)
| まねき屋 | 2010/06/13 2:23 AM |
 本草綱目や和漢三才図絵にある「大毒」の茸のことだろうと思っていたので、薬になるとは識りませんでした。
 当店の近くの丘で、場所違いで二度見たことがあります。そこいら中の枝に生えていました。写真を撮り直したいのですが、竹林の伐採が進んで、風通しがよくなった所為か、最近は見かけません。
| 古本まゆ | 2010/06/13 11:37 AM |

>>古本まゆさん
『本草綱目』等の「大毒」は誤伝だと考えています。
赤団子に似た竹類寄生菌は幾つかあり
生薬として利用されている物が多いのに加えて
食用にされていた物もあるとの事なので
それを知られたくなかった人による
意図的な誤伝なのかもなぁ、と漠然と考えています。

そうですか。
最近は見掛けませんですか。
当方の周辺も藪が伐採されてしまって
発見の可能性がより低くなってしまいました……
もし見付けましたら是非お知らせ下さいませ。
| まねき屋 | 2010/06/13 1:42 PM |
赤衣病の方でしたか?有難うございました。蒸し暑い時に、写真のような物があれば良いのですね。あれば良いですね〜。

本当に・・・口内炎の妙薬があれば良いですね。
| アマニタ | 2010/06/13 8:22 PM |
はじめまして。
赤団子菌の説明で私のサイトにリンクを張っていただき驚いています。
さて赤団子菌、今京都で発生していますよ。
今はまだ未熟で、不完全世代の胞子を出しています。
ブログにある「橙色の樹脂状の固まり」はその胞子の塊で、
未熟な子実体でしょう。
子実体の寿命はかなり長く、8月いっぱいぐらいはあると思うので、京都に来る事があるのでしたら場所をお教えします。
| Discomania | 2010/06/14 8:39 AM |

>>アマニタさん
画像、どうも有難う御座居ました(^−^)
今後ともどうぞよろしくお願い致します♪


口内炎、今日出来てしまっていました……
しかも2つも。

本当に妙薬が欲しいです……(-_-;)
| まねき屋 | 2010/06/14 10:03 PM |

>>Discomaniaさん
コメント有難う御座居ました。
何時も Discomaniaさんのサイトは
色々と参考にさせて頂いております。
今回は勝手にリンクしてしまっています。
申し訳ありません……(汗

樹脂状の部分は未熟体でしたか。
ご教示頂きましてどうも有難う御座居ました。

そちらでは赤団子病が発生しているのですか!?
是非見てみたいです!
メールさせて頂きますので
よろしくお願い申し上げます。
| まねき屋 | 2010/06/14 10:16 PM |
最近毎日欠かさず食べているのがこれ。
燕の巣です。

燕の巣は瓶入りが便利。
乾燥の燕の巣そのもののものは保存が効くけれど、食べるときに自分で煮ないといけないのでちょっと大変です。
瓶入りのものは原材料が燕の巣と水だけなので、保存があまり効かないけれど(この燕の巣は冷蔵庫で約1ヶ月)、すぐに食べられるのでとても重宝します。
燕の巣自体は無味無臭なので、私はヨーグルトに混ぜて食べています。
これは無糖ですが砂糖入り(シロップ)のものもあります。

http://hongkong-bird-nest.50webs.com




| Huyutuki Aoi | 2010/06/16 1:51 AM |

>>Huyutuki Aoiさん
ツバメの巣、矢張り高価ですねー

とてもそう言うのが気軽に買える様な状況ではありませんです……
| まねき屋 | 2010/06/17 1:33 AM |
今回も素敵な内容ですね!
私も平和公園で採取したマンネンタケを酒につけて楽しんでおります。
しかし、これはまた色が素晴らしいですね。
素敵です!
| たけ | 2010/06/17 10:39 PM |

>>たけさん
有難う御座居ますー

平和公園でマンネンタケですかw
あそこも探すと色々収穫がありますよね♪
赤団子もあってくれたら嬉しいのですが(^ω^;)

マンネンタケ酒、効きそうですねー
今度新鮮なのを収穫出来たら試してみますw
| まねき屋 | 2010/06/18 1:02 PM |
 当店の近くの丘で、シライキンが発生しているのを見つけました。今のところ2個だけです。
 少ないですが、一応お知らせまで。
| 古本まゆ | 2011/06/06 11:27 AM |

>>古本まゆさん
そちらのBBSも拝見しました!
遂に、と言いますか、やっと発生してくれましたねー

近い内に何とか見に行きたいと思っています。
お知らせ頂きまして有難う御座居ました。
| まねき屋 | 2011/06/07 2:02 AM |
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